第 10 回演奏会のチラシが出来上がりました!!
演奏会は、2013 年 5 月 6 日 (月・振休) の 14 時から、府中の森芸術劇場 ウィーンホールで行います。
ゴールデンウィークの最終日ですので、皆さま、ぜひご来場ください!!
ここでは、Ensemble Arpege(アンサンブル・アルページュ)の演奏会の紹介、練習や運営の様子などを記載していきます。演奏会以外でもお客さまと交流できることを願っています。
2013年3月1日金曜日
2013年2月16日土曜日
第3回ドヴォルザーク「弦楽5重奏」@浜田山会館
こんにちは、tama です。
弦5の練習、最初の2回くらいの内容を忘れてしまったので、一番最近の練習を振り返ります。
さーて今日も練習だーと意気揚々と集まった弦楽メンバー。
…あれ?今日って弦5?弦4?
弦5のみ出演するhira氏は不在。
弦5でviolinからviolaに持ち変える toshi さんは violin を持っています。
しかし一方で私とチェロのMさんは「今日は弦5だったはず…」とあたふた。
しかもMさんは弦5の譜面しか持っていません。
とりあえずhira氏に電話して答え合わせ
hila「あーすいません寝坊しました」
…ということで、今日は弦5が正解でした。
しかしここで大きな問題が!
toshi「俺ビオラ無いよ。。。」
今日の弦5練習はもはや不可能…と全員が諦めかけたその時、神の一声が電話口から響きました!
hila「あ、俺いまビオラが家にあるんで持っていきます」
!?!?!?
※誰一人、hila 氏がビオラを弾いたところを見たことがありません
聞けばどうやら、彼が母校の卒業式の記念演奏でviolaに挑戦するとか。
素晴らしい!ナイス寝坊!!ナイスチャレンジ!!
hila 氏の到着までは、弦4の練習を少し進めました。
Mさんは譜面をNexus7で見て奮闘していました。便利な時代です。
1,2楽章を重点的にやったように記憶しています。
1楽章に出てくる重音の掛け合い、かっこいいです。2nd, Va, Vcチーム vs 1st オンリーの掛け合い、圧倒的に1stが不利かと思いきや、さすがtoshiさん、大きな音で頑張ってます。
一方こちらはVcが単音、Vaが2重音、2ndが3重音であり、弾き方や音の長さを揃えるのが難しい。ここは女王陛下(2nd)に合わせることを決めました。toshi さん一人には負けないぞー!おー!
hila さんが合流し、弦5スタート。
1楽章中間部から始めました。Va1st→Va2ndと続くゆったりとしたフレーズ。なんて美しい旋律…と思いきや、決まってここで伴奏が崩壊(笑)
犯人はバイオリン2人のカウントミスでした。間違えやすいポイントみたいです。スコアをみて納得。ヘミオラ(2小節かけて3連符っぽい形)の嵐です!
…まぁでも、ビオラ弾きにとってはよくあることです。バイオリン弾きさんたちも、たまにはこういう苦労を経験すべきだと思います♪
この曲、5パートあるとはいえそれぞれがタイで伸ばしている部分が多く、思っていたよりも薄い作りです。動いている人は、逃げも隠れもできません。燃えますね。
付点と三連符の差に注意していきましょう!
2楽章は、タカタンタンタンタンタンタカタン、というリズムが常にどこかで鳴っており、ととも可愛らしい曲です。
冒頭はVa2ndのドソロですよ!
大真面目な顔でこのリズムを刻みます。しかもずっと同じ音で!
このなんとも言えない土臭さ、ドヴォルザークらしくて大好きです。
ドヴォルザークの交響曲第8番、4楽章に同じような部分があります。木管楽器群が奏でる、情熱のコガネムシフレーズ(コガネムシーはー金持ちだー)の裏で、ビオラパートが何をしているか、ご存知ですか??
ド、ド、ド、ド、ドッドドドッド、というリズムを、ただひたすらffで刻んでいるんです。しかも最低音の解放弦で!
これを大真面目な顔で弾く難しさといったら。。。大抵のビオリストはニヤつくか、恥ずかしがって遠慮してますよ。(多分)
話がそれましたが、そんな純朴な田舎臭さ満載のこの楽章、私はとても好きです。
この日は弓合わせの続きと、弾き方の相談を進めました。
#が多いので、音程に気を付けましょう。レの♭とドの#は同じ音。
3楽章はなんと♭7個!全部じゃん!
私の師匠の諸岡先生いわく、「解放弦の使えない、沈んだ音が欲しかった」曲です。
譜読みしっかり頑張りましょう。
toshiさんが、「もっといっぱい♭つけなきゃ!」と笑っていました。
Var.2では、メロディーの下でビオラ2声が複雑に絡み合います。もし一ヶ所でも一緒に弾いてたらミスってます。
あまりにわからなかったので、「私達、いったいどういう関係なの!?」と叫んだら、なんだか変な意味にとられて笑い者になりました。
発言には気を付けます。
あまりしっかりさらえなかったので、次回は3-4楽章中心に練習しましょう。
弦5の練習、最初の2回くらいの内容を忘れてしまったので、一番最近の練習を振り返ります。
さーて今日も練習だーと意気揚々と集まった弦楽メンバー。
…あれ?今日って弦5?弦4?
弦5のみ出演するhira氏は不在。
弦5でviolinからviolaに持ち変える toshi さんは violin を持っています。
しかし一方で私とチェロのMさんは「今日は弦5だったはず…」とあたふた。
しかもMさんは弦5の譜面しか持っていません。
とりあえずhira氏に電話して答え合わせ
hila「あーすいません寝坊しました」
…ということで、今日は弦5が正解でした。
しかしここで大きな問題が!
toshi「俺ビオラ無いよ。。。」
今日の弦5練習はもはや不可能…と全員が諦めかけたその時、神の一声が電話口から響きました!
hila「あ、俺いまビオラが家にあるんで持っていきます」
!?!?!?
※誰一人、hila 氏がビオラを弾いたところを見たことがありません
聞けばどうやら、彼が母校の卒業式の記念演奏でviolaに挑戦するとか。
素晴らしい!ナイス寝坊!!ナイスチャレンジ!!
hila 氏の到着までは、弦4の練習を少し進めました。
Mさんは譜面をNexus7で見て奮闘していました。便利な時代です。
1,2楽章を重点的にやったように記憶しています。
1楽章に出てくる重音の掛け合い、かっこいいです。2nd, Va, Vcチーム vs 1st オンリーの掛け合い、圧倒的に1stが不利かと思いきや、さすがtoshiさん、大きな音で頑張ってます。
一方こちらはVcが単音、Vaが2重音、2ndが3重音であり、弾き方や音の長さを揃えるのが難しい。ここは女王陛下(2nd)に合わせることを決めました。toshi さん一人には負けないぞー!おー!
hila さんが合流し、弦5スタート。
1楽章中間部から始めました。Va1st→Va2ndと続くゆったりとしたフレーズ。なんて美しい旋律…と思いきや、決まってここで伴奏が崩壊(笑)
犯人はバイオリン2人のカウントミスでした。間違えやすいポイントみたいです。スコアをみて納得。ヘミオラ(2小節かけて3連符っぽい形)の嵐です!
…まぁでも、ビオラ弾きにとってはよくあることです。バイオリン弾きさんたちも、たまにはこういう苦労を経験すべきだと思います♪
この曲、5パートあるとはいえそれぞれがタイで伸ばしている部分が多く、思っていたよりも薄い作りです。動いている人は、逃げも隠れもできません。燃えますね。
付点と三連符の差に注意していきましょう!
2楽章は、タカタンタンタンタンタンタカタン、というリズムが常にどこかで鳴っており、ととも可愛らしい曲です。
冒頭はVa2ndのドソロですよ!
大真面目な顔でこのリズムを刻みます。しかもずっと同じ音で!
このなんとも言えない土臭さ、ドヴォルザークらしくて大好きです。
ドヴォルザークの交響曲第8番、4楽章に同じような部分があります。木管楽器群が奏でる、情熱のコガネムシフレーズ(コガネムシーはー金持ちだー)の裏で、ビオラパートが何をしているか、ご存知ですか??
ド、ド、ド、ド、ドッドドドッド、というリズムを、ただひたすらffで刻んでいるんです。しかも最低音の解放弦で!
これを大真面目な顔で弾く難しさといったら。。。大抵のビオリストはニヤつくか、恥ずかしがって遠慮してますよ。(多分)
話がそれましたが、そんな純朴な田舎臭さ満載のこの楽章、私はとても好きです。
この日は弓合わせの続きと、弾き方の相談を進めました。
#が多いので、音程に気を付けましょう。レの♭とドの#は同じ音。
3楽章はなんと♭7個!全部じゃん!
私の師匠の諸岡先生いわく、「解放弦の使えない、沈んだ音が欲しかった」曲です。
譜読みしっかり頑張りましょう。
toshiさんが、「もっといっぱい♭つけなきゃ!」と笑っていました。
Var.2では、メロディーの下でビオラ2声が複雑に絡み合います。もし一ヶ所でも一緒に弾いてたらミスってます。
あまりにわからなかったので、「私達、いったいどういう関係なの!?」と叫んだら、なんだか変な意味にとられて笑い者になりました。
発言には気を付けます。
あまりしっかりさらえなかったので、次回は3-4楽章中心に練習しましょう。
場所:
浜田山会館
2012年10月13日土曜日
弦楽器曲決め会@Bar Liqueur Ensemble
お久しぶりです。tamaです。
今年もアルページュのシーズンが始まりました!blogが途絶えてましたが、徐々に思い出しつつ更新していきます。
この日はバシストがマスターのBar Liqueur Ensembleにて、弦楽器の曲決め会が行われました。
渡米していたバイオリニストが帰国したので、今アルページュにはバイオリニストが3人…さて、どうしようか??
ということで、バイオリニストの一人がビオラにチャレンジ!
ドヴォルザークやブラームスの、弦楽5重奏、6重奏を譜読みしてみました。
また、カルテットはモーツァルトやベートーベンを譜読みしました。
さらに、バシストおすすめの管弦合同曲、シュポアやグリンカも試聴。
結局この日は曲が決まらずタイムアップ。
barがオープンしてしまいました…お世話になりました。
…ということで、そのまま軽く一杯。
さらにこのあと、赤レンガのオクトーバーフェストに繰り出したアルページュメンバー。
心行くまでビールを堪能しました♪
選曲は後日メーリングリストで決定。
曲目は以下です。頑張ります!
ハイドン/木管五重奏のためのディヴェルティメン ト 変ロ長調 Hob.II:B4
F. J. Haydn / Divertimento for Woodwind Quintet in B-flat major, Hob.II:B4
ベートーヴェン/弦楽四重奏曲第 4 番 ハ短調 作品 18-4
L. v. Beethoven / String Quartet No. 4 in C minor, Op. 18-4
グリンカ/七重奏曲 変ホ長調
M. I. Glinka / Septet in E-flat major
ドヴォルザーク/弦楽五重奏曲第 3 番 変ホ長調 作品 97 B.180
A. Dvorak / String Quintet No. 3 in E-flat major, Op. 97, B. 180
今年もアルページュのシーズンが始まりました!blogが途絶えてましたが、徐々に思い出しつつ更新していきます。
この日はバシストがマスターのBar Liqueur Ensembleにて、弦楽器の曲決め会が行われました。
渡米していたバイオリニストが帰国したので、今アルページュにはバイオリニストが3人…さて、どうしようか??
ということで、バイオリニストの一人がビオラにチャレンジ!
ドヴォルザークやブラームスの、弦楽5重奏、6重奏を譜読みしてみました。
また、カルテットはモーツァルトやベートーベンを譜読みしました。
さらに、バシストおすすめの管弦合同曲、シュポアやグリンカも試聴。
結局この日は曲が決まらずタイムアップ。
barがオープンしてしまいました…お世話になりました。
…ということで、そのまま軽く一杯。
さらにこのあと、赤レンガのオクトーバーフェストに繰り出したアルページュメンバー。
心行くまでビールを堪能しました♪
選曲は後日メーリングリストで決定。
曲目は以下です。頑張ります!
ハイドン/木管五重奏のためのディヴェルティメン ト 変ロ長調 Hob.II:B4
F. J. Haydn / Divertimento for Woodwind Quintet in B-flat major, Hob.II:B4
ベートーヴェン/弦楽四重奏曲第 4 番 ハ短調 作品 18-4
L. v. Beethoven / String Quartet No. 4 in C minor, Op. 18-4
グリンカ/七重奏曲 変ホ長調
M. I. Glinka / Septet in E-flat major
ドヴォルザーク/弦楽五重奏曲第 3 番 変ホ長調 作品 97 B.180
A. Dvorak / String Quintet No. 3 in E-flat major, Op. 97, B. 180
ラベル:
選曲
2012年7月14日土曜日
大田区アマチュア音楽祭
いよいよ大田区のアマチュア音楽祭@アプリコ小ホールでの本番です。
前回の練習ではちょっと不安が残る感じでしたが、4月の本番に使ったヴィオリストの譜面も無事に見つかり、ひとまず安心。
本番前リハーサルはチューニング・入れ替え含めて約20分と短かったので「遅刻厳禁!」とのお達しが出ていましたが、時間になっても第2ヴァイオリンが来ません・・。
準備をはじめているところで駆け込んできました。どうやら電車が遅れていたようです。
すでに全曲を一通りやる時間はなさそうだったので、1楽章、4楽章の順にとおして2楽章をやってる途中で時間がきてしまいました。
3楽章はぶっつけ本番です。
出番は2番目だったのでホールの袖で待っていました(ちゃっかり司会の坪井アナウンサーと写真撮ってもらっちゃいました)。
私はこのとき初めて知ったのですが、1番目の団体の曲はなんとモーツァルト木管8重奏「ナハト ムジーク」!
そして、私達が演奏するのが「アイネ クライネ ナハト ムジーク」!!(昼公演ですけど・・)
偶然とはいえ、なかなか面白い取り合わせでした。
本番が終わってからは、第2バイオリン以外は満足げでした。
第2ヴァイオリンが微妙に入りを間違えたりしてくやしかったようです。
今回はプロの講評があります。ドキドキです。
2012年7月1日日曜日
大田区アマチュア音楽祭に向けた練習
大田区のアマチュア音楽祭(7/14@アプリコ小ホール)でのアイネ・クライネ・ナハト・ムジークの練習でした。4 月の演奏会以来の合わせです。
第二ヴァイオリンとヴィオラは、前日演奏会だったのと、朝からの練習だったので、ものすごくお疲れモード。しかも第二ヴァイオリンは、卒業研究で間違った測定をしていたそうで、そのやり直しで大変らしいです。
さて、練習です。内声お疲れのためか、テンポがゆっくり目です。気を取り直して冒頭でテンポを作り直すと、少しはまともになってきました。
ヴィオラはこれまで使用していた譜面が発見できなかったそうで、今日の練習は違う譜面を使っていました。そうすると、これまでの練習での書き込みがないのと、ボーイングも違っているのでなかなかニュアンスが合いません。譜面の書き込みはかなり重要ということを再認識しました。
ちょっと不安が残る練習になってしまいましたが、本番までには疲れを取って、フレッシュな気持ちでのぞみたいと思います。
第二ヴァイオリンとヴィオラは、前日演奏会だったのと、朝からの練習だったので、ものすごくお疲れモード。しかも第二ヴァイオリンは、卒業研究で間違った測定をしていたそうで、そのやり直しで大変らしいです。
さて、練習です。内声お疲れのためか、テンポがゆっくり目です。気を取り直して冒頭でテンポを作り直すと、少しはまともになってきました。
ヴィオラはこれまで使用していた譜面が発見できなかったそうで、今日の練習は違う譜面を使っていました。そうすると、これまでの練習での書き込みがないのと、ボーイングも違っているのでなかなかニュアンスが合いません。譜面の書き込みはかなり重要ということを再認識しました。
ちょっと不安が残る練習になってしまいましたが、本番までには疲れを取って、フレッシュな気持ちでのぞみたいと思います。
2012年6月12日火曜日
大田区アマチュア音楽祭2012事前説明会
大田区アマチュア音楽祭2012“アマチュア・アンサンブル・コンサート”の事前説明会に行って来ました。
入場無料、150 席、全席自由、4歳以上入場可、司会はこれまでと同じ、テレビ朝日アナウンサーの坪井直樹氏です。ワグネルでヴァイオリン弾いてた方ですね。
選考は、演奏だけでなく、自己 PR も重視したとのことでした。自己 PR がよかったのかもしれません・・・。
今回、これまでと大きく違う点は、プロ奏者による講評があるとのことです。時間の都合で演奏会中にコメントをいただけるわけではなく、公演終了後に出演者に文章で伝えられるとのことです。伝え方については、まだ変更があるかもしれないとのことでした。
出演順は、7 月 14 日 (土) の2番目、14:25 ~ 14:45 となってました。今回の出演者 5 人のうち 3 人は、翌日、清里の音楽祭に出演するため、7/14 の 19 時のリハーサルまでに清里に行く必要があるため、可能であれば1番目にして欲しいと要望しました。要望が通るかわかりませんが、出演順が決まり次第お知らせします。
最後に、舞台セッティングの打合せを各団体毎に行って、説明会は終了しました。
入場無料、150 席、全席自由、4歳以上入場可、司会はこれまでと同じ、テレビ朝日アナウンサーの坪井直樹氏です。ワグネルでヴァイオリン弾いてた方ですね。
選考は、演奏だけでなく、自己 PR も重視したとのことでした。自己 PR がよかったのかもしれません・・・。
今回、これまでと大きく違う点は、プロ奏者による講評があるとのことです。時間の都合で演奏会中にコメントをいただけるわけではなく、公演終了後に出演者に文章で伝えられるとのことです。伝え方については、まだ変更があるかもしれないとのことでした。
出演順は、7 月 14 日 (土) の2番目、14:25 ~ 14:45 となってました。今回の出演者 5 人のうち 3 人は、翌日、清里の音楽祭に出演するため、7/14 の 19 時のリハーサルまでに清里に行く必要があるため、可能であれば1番目にして欲しいと要望しました。要望が通るかわかりませんが、出演順が決まり次第お知らせします。
最後に、舞台セッティングの打合せを各団体毎に行って、説明会は終了しました。
ラベル:
モーツァルト/アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク,
運営,
広報
2012年5月14日月曜日
大田区アマチュア音楽祭 2012 「アマチュア・アンサンブル・コンサート」での出演が決まりました
大田区アマチュア音楽祭 2012 「アマチュア・アンサンブル・コンサート」に、前回演奏会の弦楽五重奏のメンバーでの出演が決まりました。
曲は、W. A. モーツァルトのセレナーデ第13番 ト長調 K.525「アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク」で、2012 年 7 月 14 日 (土) に出演します。演奏会自体は、14時~17時で、出演時間が決まり次第、お知らせします。
大田区アマチュア音楽祭では、オーケストラの演奏や、0歳からのクラシック、オーケストラ楽器体験コーナーなど、他にも様々な催し物を行ってますので(一部有料のものもあります)、併せて楽しんでいただければと思います。
曲は、W. A. モーツァルトのセレナーデ第13番 ト長調 K.525「アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク」で、2012 年 7 月 14 日 (土) に出演します。演奏会自体は、14時~17時で、出演時間が決まり次第、お知らせします。
大田区アマチュア音楽祭では、オーケストラの演奏や、0歳からのクラシック、オーケストラ楽器体験コーナーなど、他にも様々な催し物を行ってますので(一部有料のものもあります)、併せて楽しんでいただければと思います。
ラベル:
モーツァルト/アイネ・クライネ・ナハト・ムジーク,
広報
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